加算器、メモリ、リングオシレーターでデジタル回路の動作を確認します。 半加算器と全加算器 3つの入力を切り替え、和と桁上がりを求める過程を確認します。 2ビット・リップルキャリー加算器 全加算器を2個つなぎ、桁上がりが次の桁に伝わる様子を確認します。 リングオシレータ NOTゲートの数を変え、発振する場合と安定する場合を比較します。 DRAMとNANDフラッシュ データ更新の方法と処理時間をDRAMとNANDで比較します。